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佐藤直之 指導員(初段)
167Cm 88Kg
東海地区で初の黒帯を獲得、柔道ベースでキレのある投げ技と禅道会仕込の関節技で全国大会予選で優勝。その後もリングデビューを果たし心身ともに実力が付いてきた東海本部指導員である。課題のウエイトコントロールに取り組み、体重を80Kgまで絞り込むことを目標に弐段を目指す。
得意な投げ技、関節技を重点に指導。 |
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大野木浩之 指導員(初段)
165Cm 65Kg
マスターズの番人と恐れられるハイキックを武器にアクセストーナメント優勝、昇段を果たす。住み込みで空手稽古に励む寮生と切磋琢磨しながら、マスターズとは思えない軽快な動きで若手を翻弄。40歳とは思えない引き締まった体を維持しながら技術習得に余念がない。
東海本部の若手登竜門として指導にあたる。 |
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山下智康 指導員(初段)
186Cm 80Kg
全日本大会重量級王者を相手に得意の膝蹴りを利かせ、KO寸前まで追い込んだ実力と、豊富な練習量が認められ昇段。軽く頭まで届く膝蹴りの威力は必倒。また、ガードポジションの技術も高く、三角締めを得意としている東海本部指導員。独特の閃きが技術に生きる時が多く、直感的な指導にも定評がある。
打極の技術を武器に全日本大会で優勝を狙う! |
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鷹森 央 指導員(初段)
176Cm 65Kg
家庭環境にも恵まれ、国立大学を卒業し、上場企業へ入社するも、ただ過ぎていく時間の中に不安を感じ武道へ。稽古を重ね必倒の右ストレートを武器に3年で昇段を果たすが、結婚して練習量が減り黒帯を狙う帯下の標的となっている。
ミットを打つだけで筋肉痛が出てしまうほどの強打者だが、華奢な体を鍛えようと補強運動に力を入れているようだ。 |
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熊谷真理(初段) |
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山本幸子(初段) |
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土屋都子(初段) |
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伊藤岳洋(初段) |